第15回斉魯フォフトウェア開発コンテスト(中国山東省)の御案内

テーマ:4月公表(去年のテーマは下記の通り)
1. スマート端末上で使うスマートキャンパスシステムの開発
2. スマートフォンゲーム開発
3. 「インタネットプラス」業界実用ソフトの設計と実現
4. クラウド業界実業ソフトの開発
5. HTML5を利用した実用ソフトの開発
6. WebGLに基づいた3D内装設計と展示システムの開発
7. 無声広場ダンス支援システムの開発
8. アニメ制作
9. ソーシャルコミュニケーションモバイルアプリ開発
10. ユビキタスネットワークを利用したスマートキャンパスシステムの設計と実現
11. スマートフォンアプリ開発
12. SAPに基づいたスマートビジネスアプリ開発
13. ネット安全技術を使用したアプリ開発 
14. Web上スマート注文システムの開発
実行の流れ:
4月:テーマ(14個)を公表、エントリー開始
5月:昨年優勝者による巡回報告会
8月:夏季交流研修(サマーキャンプ)
9月:作品提出
10月:作品審査、順位決定
11月:論文集出版
12月:優勝作品発表と授賞式
場所:済南INSPUR科学技術園(暫定)
会費:無料(日本チームのみ)
発表申込締め切り期限:2017年5月末まで
作品提出締め切り期限:2017年9月末まで
申込先:参加希望の方(チーム)は、曲阜師範大学(中国)翻訳学部日本語学科 袁 広偉l(yuanlao5@foxmail.com)まで直接お問い合わせください。(日本語可)

 「済南計算機学会」「済南IT協会」「山東高等教育計算機教育研究会」が共同主催、「山東省科学技術協会(政府機関)」「済南市商務局」が共催し、2003年から開催し始め、2017年は第15回目になります。産官学連携する体制で、IT市場で一番熱い、実用的なフフトフェアを目指しながら、教育水準の向上、大学間学生交流への貢献を期待します。2016年第14回コンテストへのエントリーチーム数は954、提出作品数は823個でした。